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執筆人紹介
 スーパーサロン男のにほひにブログを提供してくださっている
最高に“
”な執筆者をご紹介いたします。


加藤さん
(加藤の黙示録)
 管理人が所属していたサークルの先輩。サブカルチャー大魔王。マニアックな事を話させたら止まらない。彼のブログを読めば納得ができるだろう。知識量が半端じゃないのだ。拷問に関してはハッキリ言って専門家である。
 高校時代は空手をやっており体を鍛えまくっていたため筋肉の塊、駄菓子屋のクジ付き三角飴のような逆三角形の体であった。そのせいで今でも胸板の厚さは凄まじいものがあり、人間重機といったところか。彼なら曙など瞬殺してしまうだろう。
 酒の飲み方も“男”である。飲む速度が速い、大量に飲む、ツマミも大量に食う、もう人間タンクである。そう、彼は戦車なのだ。ヨーロッパ戦線に加え北アフリカ戦線でも活躍したドイツU号戦車F/G型のような男である。燃料はきっと酒だろう。
 ちなみに悪酔いした時の吐きっぷりも最高に“男”だ。気持ちいいくらいに大量に戻す。しかも何度も。人間ポンプなんて足元にも及ばない。

JET
(JETの言霊)
 サークルの後輩。
 メガネドラッグのCMを実写で撮るなら是非彼に主役をやって欲しいくらいに最高にメガネが似合う“男”である。
 若くして青年期にありがちな薄甘い左翼思想に傾倒することもなく芯の通った日本の伝統を保守する思想をもった日本男児にしてお洒落さん。実に男らしい思想の持ち主なのだが顔はベビーフェイスでオバ様たちにモテモテである。その綺麗な顔立ちは小池徹平のはるか上を行く。
 弁舌の滑らかさは寺門ジモンのスベリよりもはるかに滑らかである。頭の回転が速く、次から次へと言葉を発するその速度はベルグマンMP18短機関銃なみ。
 彼と討論をすればクソ生意気な物言いで滅茶苦茶喋る都立大教授・宮台真司も舌を巻いて逃げ出すであろう。

デジ
(神様!仏様!デジ様!)
 サークルの後輩。
 痩せの大食い日本代表。冷麦の茹で方においては和の鉄人・道場六三郎もひれ伏す程である。彼の作った冷麦なら芸術家でありながら料理人でもあった希有の存在、北大路魯山人が創業した美食倶楽部でも採用されること間違いなし。デジ程の人物が何故「美味しんぼ」の作者、雁屋 哲に取材されないのか不思議でならない。
 デジは不屈の闘志を持っている。彼は喫煙者なのだが、我が家で開かれた当サイト管理人とのマンツーマン24時間耐久禁煙ギターレッスンに耐えたのである。私が教えた事を熱心にメモにとるところには心を打たれた。そして帰宅時、そのメモを見事に忘れ二度と取りに来なかったあたりに、日本から伝わった台湾の美徳意識“アサリの意識”を感じた。李登輝氏がこのエピソードを聞いたら涙を流して感動するだろう。彼こそ日本人が忘れかけた何かを持っている“男”なのである。

やま・ちゃま
(やま・ちゃま日記)
 サークルの後輩、2人でブログっております。

やま・・・日本一のクールガイ。そのきらびやかな長髪はティモテのコマーシャルに抜擢されるのではないかと、ある情報筋で噂されていたほど。長髪から発せられる香りは男のフェロモンを多分に含んでおり、メロメロになる女性が続出である。日々のちょっとした振る舞いがあまりにもクールすぎる故にカリスマホスト城崎仁に嫉妬を買ったという伝説がまことしやかに語り継がれている。新宿の看板ホストクラブ“愛”の社長、愛田武氏が次のスターとして水面下でスカウト工作を練っていると、もっぱらの噂だ。
彼はベーシストなのだが、彼のライブでの演奏している姿には注意が必要だ。特に女性の方は。その、あまりにも格好良すぎる弾き方は眩いばかり。男が見てもホレる程だ。はっきり言ってホモ大量生産である。きっと女性の方々は彼の姿を見た途端に失神してしまうに違いない。そして、夢の中で彼との甘い○×△が繰り広げられるのだ。彼は日本が世界に誇るスーパークールガイなのだ。政府は彼を早く人間国宝認定をしたほうが良いだろう。

ちゃま
・・・大学入学と同時にボーカル志望でありながらドラムに転向しRage Against The Machineを叩けるまでなった苦労人でありながら超楽観主義者。彼はスティックを自分で買うことはほとんどせず、他人のお下がりを使うため非常に経済的で、また、資源の無駄遣いを行わないところに現代日本人に“モノの大切さ”を素の生活で訴えているなかなかの倹約猛者である。
顔立ちは今どきの爽やかフェイスで格好良いのだが、本人は外見には無頓着である。服装に関しては“臭くなるまで洗わない”をモットーに夏でも三日くらい連続で同じ服を着ていたこともある。風呂もあまり入らない。それでいて体臭が臭くないのだから彼の体は石鹸いらず。とても経済的である。消費社会日本において大事な資源である“水”をあまり使わないで生きていけるのだから彼はこれからの地球環境破壊に警鐘をならすべく体を洗わないのだろう。未来の地球を守るには彼の倹約精神は不可欠である。

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・・・そんな希望者いるわけないか(苦笑)・・・